令和8年5月月9日(土)、倉敷天領ライオンズクラブの皆さんとともに、約140名の生徒が今年度1回目の倉敷川清掃ボランティアの活動を行いました。

《生徒感想》
「自分の手で綺麗にしたことから、「ただの地元の川」から「自分が守るべき場所」に変化した。」
「10何年も前からこの活動を倉商の生徒が行っていて今自分たちがしているのがとても感慨深いと思ったし、この伝統をこれからの後輩に受け継いでいきたいと思いました。」
「倉敷川は、一見するとゴミはあまり見えないように見えたが、入ってみると空き缶だらけでした。きれいな場所は、誰かが掃除してくれているから清潔が保たれているということを理解し、感謝の気持ちとともに自分にできることをすることの大切さも学びました。」
「みんながするとこをするんじゃなくて、みんなが見えてないとこで頑張るのもいいなと思った。」