投稿日:2026/06/18

 1学期期末考査を目前に控え、多くの表彰伝達・壮行式が重なりました。学習時間の確保のため、6校時授業が終了後、今回は文部科学省「DX(デジタルトランスフォーメーション)ハイスクール研究指定校」でAI自動追尾デジタルカメラが導入されている「大講義室」にて、リモート配信による表彰・壮行式が行われました。その模様を教室で視聴する生徒目線で画像をキャプチャーしてみました。

【表彰伝達】

(県大会)
<ウエイトリフティング部>
 岡山県高校春季大会兼第60回中国高校選手権大会県予選会(倉敷ウエイトリフティング場)
 ※出場階級省略
 第2位 大森蒼喜(2年)
 第3位 小川大翔(3年)
 第3位 中原碧仁(3年)
 第1位 神原菜々美(2年)
 第1位 河島理恵(3年)
 第2位 秋田柚來(3年)
 第1位 山本紗那(3年)
 第2位 佐々木笑子(3年)
 第3位 中道まい(2年)
 第1位 小角心欄(2年)
 第1位 大嶋珠々(1年)
 第1位 大嶋志歩(3年)

<剣道部>
 4/25-26 第72回中国高等学校剣道選手権大会岡山県予選会(岡山市総合文化体育館)
 女子団体 第3位
 女子個人 第3位 吉岡千夏(3年)

<陸上競技部>
 5/28-30 第65回岡山県高等学校総合体育大会 陸上競技大会(岡山県陸上競技場)
 女子走高跳び
 第3位 井上絵満(1年)
 女子走棒跳び
 第3位 山口友菜(1年)
 男子やり投
 第3位 岡部遥平(2年)  

<バドミントン部>
 6/7 第65回岡山県高等学校総合体育大会バドミントン競技会 学校対抗戦(瀬戸町総合運動公園体育館)
 第2位

  
  

【壮行式】

(中国大会)
<陸上競技部>
 6/18-21 第79回高等学校陸上競技対校選手権大会(山口県山口市)
 女子走高跳び 井上絵満(1年)
 女子走棒跳び 山口友菜(1年)
 男子やり投 岡部遥平(2年)

<ウエイトリフティング部>
 6/19-21 第60回中国高校選手権大会(島根県出雲市)
 ※出場階級省略
 大森蒼喜(2年)
 小川大翔(3年)
 中原碧仁(3年)
 神原菜々美(2年)
 河島理恵(3年)
 秋田柚來(3年)
 山本紗那(3年)
 佐々木笑子(3年)
 中道まい(2年)
 小角心欄(2年)
 大嶋珠々(1年)
 大嶋志歩(3年)

<剣道部> 
 6/19-21 第72回中国高等学校剣道選手権大会(島根県松江市)
 女子 団体戦・個人戦
 吉岡千夏(3年)
 林 優衣(3年)
 江口 凜(2年)

 男子 個人戦
 笠原正義(3年)
 西村真夢(2年)

<バドミントン部>
 6/19-21 第69回中国高等学校バドミントン選手権大会(広島県福山市)
 学校対抗戦 8名

<卓球部>
 6/20-22 第72回中国高等学校卓球選手権大会(鳥取県鳥取市)
 女子学校対抗戦

  
  

 校長先生より「5月以降、各競技出場の部活動顧問の先生から、特に3年生のプレイは勿論、競技に向かう姿勢や仲間との関わり合い等によく頑張ったと聞いている。中国大会へ多くの部が出場され、学校としても本当に元気の出る結果と受け止めている。これまで培った技と力、精神力やチームワークを思う存分発揮し、思い描いた成果や自己ベストを掴んで欲しい。」生徒会からは「仲間と過ごす一試合一試合を大切にして悔いのない中国大会にして欲しい。」と激励の挨拶がありました。

  

 出場選手を代表してバドミントン部より「私たちバドミントン部は、県大会2位以上を目標に日々練習に励んできた。精神面や健康面にも自分に厳しく向き合って頑張り、14年ぶりの準優勝を成し遂げた。中国大会でもこれまでどおり努力して頑張りたい。」と抱負が述べられました。皆さんの健闘をお祈りします。頑張ってきてください。

投稿日:2026/06/04

 令和8年5月30日、31日に、かさしんアリーナで行われた「第65回岡山県高等学校総合体育大会卓球競技」において、本校女子卓球部が学校対抗で第6位に入賞し、中国大会への出場権を獲得しました。

 3年生にとって、この3年間は決して平坦な道のりではありませんでした。入部当初、女子の先輩は一人もおらず、まさにゼロからのスタートでした。練習環境をつくるところから始まり、思うように結果が出ず、悔し涙を流したこともありました。昨年度の中国選抜予選では、あと一歩のところで中国大会出場を逃しました。届きそうで届かなかった大きな目標。その悔しさを胸に、選手たちは何度も立ち上がり、我慢を重ね、挑戦を続けてきました。そして迎えた最後の県総体。これまで積み重ねてきた努力が実を結び、ついに中国大会出場という大きな目標を達成することができました。ゼロから始まったチームが、自分たちの力でつかみ取った本当に価値ある出場権です。

  

 男子もまた、心に残る熱戦を繰り広げました。ベスト8をかけた大一番では、1番から5番まですべての試合がフルゲームとなる、2時間を超える大激戦となりました。最後まで一歩も引かず、お互いの意地とプライドがぶつかり合う白熱した試合は、今大会でもひときわ大きな盛り上がりを見せました。惜しくも勝利には届きませんでしたが、試合後には会場から両チームへ惜しみない拍手が送られました。その姿は、勝敗を超えて多くの人の心を動かす、感動的な一戦でした。

 3年生が最後まであきらめずに戦い抜いた姿、仲間を信じて挑み続けた姿は、必ず後輩たちへ受け継がれていきます。今回果たすことのできなかった男女での中国大会出場という大きな夢は、次の世代がきっと追いかけ、実現してくれることと思います。

 女子は6月20日、21日に鳥取県のヤマタスポーツパーク鳥取県民体育館で行われる「第73回中国高等学校卓球選手権大会」に出場します。これまで支えてくださった保護者の皆様、応援してくださった皆様に心より感謝申し上げます。中国大会でも、岡山県代表として、そして倉商卓球部らしく、最後まで全力で戦ってきます。

 引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします。

 

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投稿日:2026/01/08

 令和7年12月27日(土)、シゲトーアリーナにて「第53回全国高等学校選抜卓球大会 岡山県予選会(シングルス)」が開催されました。

 この大会は、団体戦で全国大会に出場しない選手の中から、各県わずか1名の個人戦代表枠を争うものです。優勝者のみが全国へ駒を進められるという非常に狭き門ですが、部員たちにとっては全国の舞台を目指せる極めて重要な一戦となります。

 本校からは、生實さんが見事第3位という素晴らしい成績を収めました。 惜しくも全国大会出場には届きませんでしたが、準決勝では優勝した選手を相手に積極的なプレーを展開しました。一時はリードを奪い、「あと1点」というところまで相手を追い詰める熱戦を繰り広げました。

 最終的に逆転を許す悔しい結果とはなりましたが、強豪を相手に堂々と渡り合った経験は大きな自信になったはずです。この悔しさを糧に、来年の全国大会出場を目指してさらなる成長を遂げてくれることを期待しています。

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投稿日:2025/07/24

令和7年7月21日(月・祝)、Tリーグ・岡山リベッツが主催する「青春ドリームマッチ2025」に、卓球部3年の森本涼也選手が出場しました。

このイベントは、新型コロナウイルスの影響で大会出場の機会を失った高校3年生に、プロ選手との試合を通じて夢や感動を届け、次のステージへ踏み出すきっかけを与えようと始まった取り組みです。現在もその趣旨は受け継がれ、継続開催されています。

今回のドリームマッチには、岡山県内で活躍した高校3年生5名が選出され、憧れのプロ選手たちと夢の対戦を果たしました。本校から県総体男子団体3位の成績でチームをけん引した部長の森本選手が選ばれました。

岡山リベッツからは、日本のエース・張本智和選手をはじめ、ハオシュアイ選手、英田理志選手、吉山和希選手、そして監督兼選手の田添響選手といったトップレベルの選手たちが出場。特に張本選手は、今シーズンから岡山リベッツに加入し、アメリカ遠征から戻ったばかりという多忙な中での参加となりました。

森本選手は、高校生チームの一番手として、同じく新加入の英田理志選手と対戦。英田選手は「カットマン」と呼ばれる守備型の選手でありながら、どこからでも攻撃に転じられる高い技術を持つ、日本を代表する実力者です。


[多くのカメラに囲まれ緊張しながらプレーする森本選手]


[英田選手の回転量の多いプレーに衝撃を受ける]


[持ち味の丁寧な粘り強いプレーで1点をもぎ取る]

試合は多くのカメラに囲まれ、初めての大舞台に極度の緊張感の中で始まりました。森本選手は、プロならではの鋭い回転に苦しみながらも、持ち前の丁寧で粘り強いプレーで食らいつきましたが、1ゲーム目は相手に取られてしまいます。

ところが、その直後にビッグサプライズが!なんと張本選手本人が森本選手に直接アドバイスをしてくれたのです。その言葉に背中を押され、会場に駆けつけた倉商卓球部の仲間たちの応援も力となり、森本選手は2ゲーム目を奪い返すことに成功しました。

最終の3ゲーム目は負けてしまいましたが、森本選手らしい粘りのラリーからのカウンターが決まり、会場を大いに沸かせました。まさに夢のようなひとときでした。


[緊張しながら張本選手にアドバイスをもらう森本選手]

このほかにも、世界選手権メダリストのハオシュアイ選手、全日本ジュニア王者の吉山選手、そして監督としてもプレーする田添選手など、日本を代表するトップ選手たちの試合を間近で見ることができ、高校生たちにとっては貴重な経験となりました。

イベントの最後には、日本のエース・張本智和選手が登場。時差ぼけの影響もあり本調子ではなかったものの、目にも止まらぬスピードのバックハンドドライブなど、世界トップレベルのプレーを披露。試合後には、「これからも夢を持ってがんばってほしい」と、高校生たちに温かいメッセージを送ってくださいました。


[日本を代表するトッププレーヤーと対戦した岡山県の高校3年生たち]


[張本選手の世界トップクラスのバックハンドドライブ]


[張本選手から高校生へ向けた熱いメッセージ]

その後も、忙しい合間を縫って、倉商卓球部の生徒たちとの記念撮影にも快く応じてくださり、心に残る時間となりました。岡山リベッツの皆さま、素晴らしい機会をありがとうございました!


[張本選手と記念撮影]

岡山リベッツ 青春ドリームマッチ2025
https://www.youtube.com/live/JktUdaWDZSw?si=iU1A4zTlSk0Uuz-t

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投稿日:2025/07/23

令和7年7月14日(月)、ジップアリーナ岡山にて開催された「第79回国民スポーツ大会体育大会卓球競技(少年の部)岡山県予選会」に出場しました。

この大会は、3年生にとって最後の公式戦となる引退試合です。国民スポーツ大会の予選ということもあり、出場選手は高校生だけでなく、実力のある中学生も含まれており、普段以上に厳しい戦いとなりました。思ったような結果が出せいない選手が多く悔しさが残る大会となりましたが、この試合を通して得た学びや悔しさを糧に、新チームは秋季大会に向けて、この夏さらなるレベルアップを目指していきます。

試合後には、3年生の引退式を行いました。1・2年生からは感謝の気持ちを込めたメッセージカードが贈られ、3年生一人ひとりからも後輩たちに向けて、これまでの思い出や新チームへのエールが語られました。

今年度のチームは、本校にとって久しぶりとなる団体での中国大会出場という大きな成果を残してくれました。3年生たちが自分たちで考え、行動しながら築き上げてきたチームの姿は、後輩たちにとっても大きな手本です。その思いと伝統を、1・2年生がしっかりと引き継いでくれることを願っています。

3年生のみなさん、本当にお疲れさまでした。そして、たくさんの感動をありがとう。


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投稿日:2025/06/24

 令和7年6月21日(土)〜22日(日)に、山口県下関市のJ:COMアリーナ下関(下関総合体育館)で開催された「第72回中国高等学校卓球選手権大会男子学校対抗の部」に出場しました。倉商男子卓球部としては、通算4回目の出場となりましたが、今回は久しぶりの出場でした。選手たちにとっては、中学校時代も含めて初めての中国大会であり、出場が決まってからは、不安やプレッシャーを抱えながら、落ち着かない日々の中で練習に励んできました。

 会場となったJ:COMアリーナ下関は、昨年度オープンしたばかりで、今年のインターハイ卓球競技の会場にもなる立派な体育館です。全国の強豪校や有名選手が集まる中、選手たちは緊張感に包まれながら練習を行い、1回戦では島根県代表・松江工業高等専門学校と対戦しました。島根県は全国的にも卓球のレベルが高く、序盤は0-2と厳しい展開になりました。しかし、3番手のダブルスでは2-1とリードする場面もあり、粘りを見せましたが、逆転を許し、最終的には0-3で惜しくも1回戦敗退となりました。選手たちは最後まであきらめず、粘り強く戦ってくれましたが、結果的には経験の差が表れました。今後は、継続的に中国大会へ出場できるチームづくりを目指していきたいと思います。

  

 また、今大会の出場にあたり、多くの卒業生の皆様からご寄付をいただき、チームユニフォームを新調することができました。心より感謝申し上げます。残念ながら、新ユニフォームを着ての出場とはなりませんでしたが、次こそはこのユニフォームを着て中国大会の舞台に立てるよう、努力を続けてまいります。試合後には、近くの唐戸市場を訪れ、選手たちは悔しさとともに、良い思い出もつくることができました。中国大会という大きな舞台で、苦しさと楽しさの両方を味わえた貴重な経験となりました。

 最後になりましたが、遠方にもかかわらず、現地まで応援に駆けつけてくださった多くの保護者の皆様、本当にありがとうございました。アウェイの雰囲気に圧倒されそうな中、皆様の温かい声援が、選手たちに大きな力を与えてくださいました。今後とも、温かいご声援をどうぞよろしくお願いいたします。

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投稿日:2025/06/13

 平成7年度の生徒総会が6時間目のLHRの時間に開催されました。生徒会長から「生徒総会は、私たち学校生活に深く係わる大切な時間。一人ひとりがしっかりと耳を傾け、今日の内容を知り心にとどめることで、いつかこうしたいという瞬間が積み重なり、学校生活が更により良くなると思う。共により良い学校生活にしましょう。」と開会の挨拶がありました。議長は評議委員会より2名が選出され議事進行をしました。審議事項は次のとおりです。

 第1号議案 令和6年度 活動報告(生徒会年間行事について)
 第2号議案 令和6年度 会計報告・会計監査報告
 第3号議案 基調提案
       「何事にも感謝の気持ちを忘れず、前向きな気持ちで日々の生活に取り組む学校」
 第4号議案 令和7年度 予算案
 第5号議案 令和7年度 活動方針案(生徒会年間行事について)

  
  
  
  
  
  

  生徒総会あとの恒例行事「倉商祭ブロックカラー決め」は、生徒の最大の関心事になっています。生徒会の簡単なゲームにより抽選順が決定します。今年は副ブロック長による「パネル式じゃんけん」で、じゃんけんによるトーナメント戦で抽選順を決定し、マジックボールダーツでブロックカラーが決まりました。結果は次表のとおりです。各ブロックの皆さん、ブロックカラーを旗印にしっかり頑張りましょう。 

カラー 3年生 2年生 1年生
緑ブロック 1・2組 3・4組 7・8組
黄ブロック 7・8組 5・6組 3・4組
青ブロック 5・6組 1・2組 1・2組
赤ブロック 3・4組 7・8組 5・6組

 

【表彰伝達】

(県大会)
<陸上競技部>
 5/29-31 第64回岡山県高等学校総合体育大会陸上競技大会(岡山県陸上競技場)
 男子円盤投   優 勝 川田春斗(3年)
 女子走り高跳び 優 勝 秋岡里緒(3年)
 女子棒高跳び  第2位 能海花菜(3年)
 女子三段跳び  第3位 谷水菜々子(3年)

<卓球部>
 5/31-6/1 第64回岡山県高等学校総合体育大会卓球競技(きびじアリーナ)
 男子学校対抗 第3位

<ウエイトリフティング部>
 5/31 第63回県高校総合体育大会 兼第71回全国高校総合体育大会県予選会
 (各等級は省略)
<女子>
 第1位 流尾 葵(3年)
 第2位 岡本のどか(3年)
 第2位 河島理恵(2年)
 第1位 小笹志歩(3年)
 第1位 一政起稟(3年)
 第2位 山本紗那(2年)
 第2位 秋田柚來(2年)
 第1位 佐々木笑子(2年)
 第1位 平井美月(3年)
 第1位 大嶋志歩(2年)
<男子>
 第3位 中原碧仁(2年)

  

【壮行式】
(中国大会)
<陸上競技部>
 6/2022 第78回中国高等学校陸上競技対校選手権大会(広島市中区)
 男子円盤投げ 川田春斗(3年)
 女子走り高跳び 秋岡里緒(3年)
 女子棒高跳び 能海花菜(3年)
 女子三段跳び 谷水菜々子(3年)

 <ウエイトリフティング部>
 6/20-21 第59回中国高等学校ウエイトリフティング競技選手権大会(鳥取県米子市)
 <女子>
 流尾 葵(3年)
 岡本のどか(3年)
 河島理恵(2年)
 小笹志歩(3年)
 一政起稟(3年)
 山本紗那(2年)
 秋田柚來(2年)
 佐々木笑子(2年)
 平井美月(3年)
 大嶋志歩(2年)


<卓球部>
 6/21-23 第72回中国高等学校卓球選手権大会(山口県下関市)
 男子学校対抗

  

 校長先生から「陸上競技部とウエイトリフティング部は自己ベストの更新を目指し納得がいき、次に繋がる大会にして欲しい。卓球部男子が学校対抗の部で中国大会へ出場することは近年では無かった。自分たちの課題を明確にして自主練習に取り組み、平常心を大切に貫いた結果と聞いている。大会では力をフルに発揮して頑張って来て欲しい。」

 生徒会副会長から「日頃の練習の成果を十分発揮し、一戦一戦悔いの残らないよう頑張って欲しい。」と激励がありました。出場選手を代表して、卓球部主将より「選手一同、日頃の練習の成果を十分発揮し、1勝でも多く勝ち上がれるよう頑張りたい。」と抱負が述べられました。陸上競技部、ウエイトリフティング部と卓球部の皆さん、しっかり頑張ってきてください。